すっかり忘れていたこと [家庭]
やっと明日が中学校の始業式、あさっては小学校。
3月中旬に中学娘が体壊して早退、欠席を繰り返して以来、姉妹交代で午前授業状態に突入、そのまま春休みになって毎日中途半端な日々でございました。おかげですっかり美容院にも行きそびれ、前髪は耐え切れず自分でカット。こうなるとさらに行きそびれて後は伸びるがまま。ジムもまったく行けないのに、ストレス解消に甘いものはしっかり食べて体重は増加してしまいました。あー、情けない!
コーヒーの本が届く [家庭]
ご本人(ダンナ)の申告どおり、先週本が届いた。もちろん費用は家計から出ております(笑)
これよ、これ。「はいはい、どうぞご自由にこだわり下さい…出来具合だけはみてあげるから」というわけで、私は完全に評論家に徹することにしました。ダンナが煎ったり挽いたりしている間は、のんびりさせていただきます。だいたい、ここで手伝ったら、バレンタインデーに「手作り」と称しながらも、半分は母に手伝ってもらっている(材料費も母)娘たちと変わりないもんねぇ。
さらにコーヒー豆を煎る [家庭]
2回煎っては飲みを繰り返したが、なんとなくビミョーな状態のところ、よくよく調べてみると、翌日以降の方が香りが出るらしいことをネット徘徊中に発見。さらに、生豆を売っているコーヒー屋さんも近所で発見(場所を書くと素性がバレそうなので、残念ながら控えておきます)し、豆を買いつつ、お店のおねぇさんからも煎り情報など仕入れつつ、焙煎に挑む。
パパさん、自分でコーヒー豆を煎る! [家庭]
ダンナが衝動買いした。
「そのうち届くから」と聞いてからほとんどすぐにそのブツは我が家にやってきた。それは、コーヒー豆焙煎器?と称するちょっと間抜けな形のプチフライパンのようなものだった。青い生豆も一緒だった。こんなときの主婦の反応としては「どこにしまうんだよ・・・」「誰が片付けるんだよ・・・」となってしまうのだが、新しいオモチャを手にした子どものような生き生きとしたダンナを前に、その言葉はとりあえず飲み込んだ。







